X100VI (521g)
換算35mm デジタルテレコン 50mm、70mm
月産30000台生産しているが追いついていない
2025-11-09時点でも在庫なし基素.icon
カメラ市場を考えるとコンデジの出荷台数の10%以上をX100VIが占めているヒット https://youtu.be/43BfTB-JUhs?si=A21XydYxGV8z_uyZ
https://youtu.be/AOYhHXCu6uo?si=BX0Y5gM0OYvSwqxE
finepixがスマホに押されたのでスマホで撮れないカメラを開発しなければならなかった
クラシッククロームは、印刷物っぽい渋いものを目指した(それまでは明るいものが流行っていた)
VでIVまでと路線を変えた
IVでやり切った感があった
一眼レフもGFXもでたので役割を少なくできると踏んだ
デザインをそいで、加工で質感を上げた
https://www.youtube.com/watch?v=CiEJX71uBYc
VIで解像度を上げたがVで先を見通して解像するレンズにしていたので変えなくてもちゃんと解像した
https://youtu.be/C0zMzJW--Fs?si=LHL9qHbdcQkWMlVe
https://www.youtube.com/watch?v=XKv004hAf_4
「X100VIを6か月使い倒した結果、長所は非常に強いが、欠点もはっきりしており、万人向けではない」というレビュー。
特に“携帯性+画質+動画性能”の組み合わせが最大の武器だが、操作性や遅さなど弱点も多い。
◎ 良いところ
小型・軽量なのに画質と動画性能が強い。XT5と同じ高画質センサー、動画もほぼXT5と同等。
内蔵NDフィルターが便利。昼間でもF2で撮れる。動画も写真も楽。
IBIS(手ぶれ補正)あり。小ささのわりに頑張っている。
ビルドクオリティが高い。雨でも問題なし、傷もつきにくい。
◎ 良くないところ
シャッターのフィードバックが弱い。音も振動もほぼゼロで「撮れた?」と不安になる。
写真⇔動画への切替が遅い。Driveメニューから毎回スクロールが必要。
書き込みが遅い(古いSDカード規格)
旧型バッテリーで電池持ちが悪い。1日で2〜3本必要。
背面ボタンが減り、操作性が悪化
防塵防滴にするには別売りアダプターが必要。しかも“見た目がダサくなる”。
◎ このカメラが向いている人
旅行・街歩きで軽く高画質の写真+動画を撮りたい人
X-T5/XT4などをメインに持っており、軽いサブが欲しい人 ◎ 向いていない人
初心者(他の安いXT系のほうがレンズ遊びできる)
動画メイン(X-H2Sなどのほうが適切)
コスパ重視(GR III/IIIxのほうが安い)
■ 再生時間ごとの主トピック
table:_
時間帯 トピック
0:00–0:55 導入・6か月使った感想・入手困難と価格の話
0:55–1:28 価格・供給不足
1:28–3:30 ビルドクオリティ・耐久性
3:30–5:20 写真画質・動画性能・内蔵ND・ハイブリッド性
5:20–6:31 撮影体験(シャッター無音の違和感)
6:31–7:05 スマホ連携の話(軽く触れる程度)
7:05–7:53 全体的な動作の遅さ・旧SDカード問題
7:53–9:02 バッテリーの弱さ/旧型バッテリー採用
9:02–11:38 防滴アダプター必須問題・誰向けのカメラか
11:38–12:34 結論:「良いがハイプほどではない」
https://youtu.be/yI4z4vdWTJ4?si=WWlZLdWQahLgDYqU